【お知らせ】システムメンテナンス実施につきまして

平素はオプエドサービスをご利用いただきまして誠にありがとうございます。

下記日程でシステムメンテナンスを実施いたします。
メンテナンス期間中、同サイトにアクセスできない場合があります。

その際は、しばらくしてから再度アクセスして下さい。
お客さまには大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承いただけますようよろしくお願い申し上げます。

          ■メンテナンス日時
        2017年11月18日(土)23時
            〜19日(日)5時

お問い合わせはこちらからお願いします。

op-ed@no-border.co.jp

 平成29年11月9日

 ㈱NOBORDER

【出版のお知らせ】『オプエド 真実を知るための異論・反論・逆説』

KADOKAWAより11月16日に『オプエド 真実を知るための異論・反論・逆説』(著者:上杉 隆 & NOBORDER取材班)単行本が出版されます。
定価は1,404円(本体1,300円+税)です。

お近くの書店またはオンライン書店にてご予約いただけます。

KADOKAWA

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30万人が視聴するインターネットニュースが報道後進国の現状を打破する!

インターネット報道番組「ニューズ・オプエド」は、マスメディアが恣意的に伝えない重大な事件を日々報道、ユーザー数は増え続け、現在30万人の視聴者を有する。オプエドとは「ニューヨーク・タイムズ」が導入した、同じ新聞内で社外の識者らを起用し社説とは反対の意見を掲載する手法。ゲストコメンテーターは、話題の渦中にいる政治家を始め、事件の当事者や評論化、作家、文化人、タレントらが次々登場。思想や政党の垣根を超え、考え方を異にする人たちが大手マスコミが取り上げない様々な出来事の真相を語り、それに対しての反論があればすぐにスタジオに呼ぶ。政治の裏側・実態を熟知しジャーナリストとしても活躍してきた番組のプロデューサー・上杉隆が、執念の取材活動の舞台裏明かす。日本で唯一当選直後のトランプ米大統領と安倍首相のゴルフ場での会談を独占取材したスクープ映像は、全米4大ネットワークであるFOXやアルジャジーラなど世界を駆け巡った。報道後進国に成り下がった日本のメディアの現状に風穴を開ける「ニューズ・オプエド」の記録。

【お知らせ】22日19時30分から放送の選挙特番配信URLについて

本日22日19時30分から豪華出演者による『衆議院選挙2017開票特番』生放送について
オプエドサイトおよびyoutube(公開設定)から生放送を行います。どなたでも自由にご覧いただけますのでどうぞご覧ください。

youtubeからご視聴の方はこちらから
『衆議院選挙2017開票特番』

※youtubeからの配信は生放送のみになります。アーカイブのご視聴をご希望される方はブロンズプランへのご登録が必要です。(アーカイブは放送開始から60分までご視聴可能)

㈱NOBORDER

【お知らせ】22日の選挙特番放送に伴う20日放送アーカイブ視聴について

平素はオプエドサービスをご利用いただきまして誠にありがとうございます。

本日22日(日)19:30より報道ライブ「ニューズ・オプエド」では『衆議院選挙2017開票特番』の放送を予定しています。それに伴いまして20日(金)放送アーカイブの無料配信時間が変更になりますので何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。

無料配信時間につきましては以下をご確認ください。

20日放送アーカイブ 22日(日)16時頃まで
22日(特番)放送アーカイブ 23日(月)16時頃まで
追記:ブロンズ会員の方は放送開始から60分までご視聴いただけます。シルバー、ゴールド、プラチナ会員の方は通常通りご視聴いただけます。

どうぞ宜しくお願い致します。

㈱NOBORDER

【お知らせ】ニューズ・オプエド『衆議院選挙2017 開票特番』

報道ライブ「ニューズ・オプエド」
『衆議院選挙2017 開票特番』

10月22日(日) 19:30~
ニューズ・オプエド

【ゲスト出演者】
上杉隆(NOBORDER代表)
井沢元彦(作家)
桐島ローランド(フォトグラファー)
森山高至(建築エコノミスト)
大貫康雄(元NHK欧州総局長・自由報道協会代表)
平林壮郎(元毎日新聞政治部編集委員・玉川大学准教授)
薬師寺克行(元朝日新聞政治部 部長・東洋大学教授)
藤本順一(政治ジャーナリスト)
山口一臣(元週刊朝日編集長)

【アンカー】山口一臣(ザ・パワーニュース)
【アシスタント】川島ノリコ

㈱NOBORDER

NOBORDER代表・上杉隆の「希望の党」からの不出馬について説明します

 各位
 
 弊社代表・上杉隆が「希望の党」東京比例選挙区での不出馬に至った経緯を説明します。
 本日、ホテルオークラ東京での総決起大会会場にて、正式に、小池百合子代表、若狭勝氏、細野豪志氏に、上杉から東京選挙区での出馬辞退を伝えました。直前には同じく上杉から鳩山家に対しても同様に不出馬を伝達しております。
 会場では、事情を知らない都庁番記者や自称情報通のブロガーに事実無根のデマを流され続けていることから、多くの記者からの問い合わせを受けたと報告を受けております。ここで、これまでの経緯を簡単に説明させていただければと存じます。

【報道の経緯】
 自称情報通のブロガーが「小池百合子「希望の党」電撃出馬会見を待ってたら上杉隆が比例で出馬しそうでござるの巻」(2017/10/7 18:27)とブログ上に掲載、BLOGOSというバイラルメディアに載り、それがYahoo!ニュースに転載される。なお当該ブロガーは数年間にわたり上杉の個人攻撃を繰り返し警察にも相談している虚言癖のある人物で、過去にいくつかの訴訟を抱えている。今回の事案も、希望の党本部から当該ブロガーへの情報リークが確認されています。

【希望の党と上杉の関わり】
 無関係です。党員でも党スタッフとも関係ありません。党本部に行ったことも一度もありません。

【小池百合子氏と上杉の関係】
 上杉著『誰が都政を殺したか?』(SBパブリッシングでも詳述している通り、22年前の新進党時代、当時上杉が秘書を務めていた鳩山邦夫広報企画委員長の下で委員長代理だった小池氏とともに仕事をしたのがきっかけ。以降、ニューヨークタイムズ時代から続く外交防衛の勉強会や昨年の都知事選挙以来の意見交換等で親しくさせていただいている。

【鳩山家と上杉の関係】
 1994年、鳩山邦夫代議士の秘書に就任して以来、家族くるみでの付き合い。1999年にニューヨークタイムズに転職した後も、本人同士のみならず、太郎、華子、二郎の三兄姉弟、未亡人のエミリ夫人、上杉家(上杉母、三兄姉弟を含む)で交流を続けてきた。邦夫氏逝去後は、上杉母の故郷でもある久留米での選挙応援に家族で関わったり、昨年の二郎代議士の応援にも小池氏を招待する過程で上杉が関わった(2016年10月の補選では街宣車の上に小池都知事、鳩山二郎候補、上杉の三人だけが乗っています)という経緯があります。

【小池都知事と鳩山家の関係】
 すべてを把握しているわけではありませんが、新進党時代からの長い付き合いで、2005年の郵政解散時には「刺客」として東京選挙区にやってきた小池氏のポスターを、鳩山邦夫氏自らが貼ってまわるほどの信頼関係があったと聞いています。双方の秘書同士も良好な関係にあり、邦夫氏の晩年の口癖が「百合子姫を総理に」でした。

【今回の選挙(希望の党)について】
 こうした経緯から、衆院の解散前から「国政政党を作る」という小池氏の意向を受けて、鳩山家から自主的に、1.新党準備金(10億円)2.事務所 3.スタッフの提供を、上杉を通じて小池氏に提案しています。
 しかし、小池氏は「お気持ちだけで」とこれらすべてを拒否したため、その後、ボランティアで参加している鳩山元秘書らがわずかに関与しているだけとなっています。
 一方で、小池氏側からは「邦夫さんへの恩返し」ということで、国政を志す長男鳩山太郎氏をはじめ鳩山邦夫事務所関係者に声をかけていただくことになりました。その流れの中で、鳩山元秘書の国会議員とともに上杉の名前も推薦リストにアップされたということになります。

【今回の不出馬について】
 2001年ニューヨークタイムズを辞めて以降、上杉の政界進出については繰り返し噂に上っております。そのほとんどは今回の自称ブロガーのように上杉を貶める為のデマが根拠となっています。そもそも上杉が国政を目指すのならば、21年前の旧民主党結党時から何度もチャンスがありましたし、実際に何度も断ることも必要ありません(昨年の都知事選出馬の理由は著書『誰が都政を殺したか』の最終章で述べている通り)。
 自称ブロガーが「【悲報】上杉隆、党発表前に自分から比例東京出馬をほのめかしてしまい、無事出馬取りやめさせられる」(2017年10月9日13:45)とTwitterなどに記載していますが、党本部にも確認していない悪質な虚偽であり、法的対応を検討している最中です。

【東京スポーツ記事】
 一方で、東京スポーツの記事(web版 2017/10/8(日) 10:06配信、紙面8日発行(9日付))は党本部のリストに掲載されたという事実から、上杉本人に確認したもので問題とするものではありません。報道の自由の観点からも、本人に確認するという方法からも敬意をもって報じていただいたと認識しております。

以上、今回の衆議院選挙における、「希望の党」からの弊社代表・上杉隆の不出馬に関する経緯説明でした。

 

平成29年10月9日

                      
(株)NOBORDER広報部

                  
問い合わせはNOBORODER広報部まで

【お知らせ】8日付の東スポWeb版に掲載された記事について

 関係各位 

 本日8日(日)付の東スポweb版に、弊社代表取締役の上杉隆が10日公示の総選挙に「希望の党」から出馬するかのような記事が掲載されました。

 現在、確認のために、本人に連絡をとっているところですが、事実関係は確認できておりません。

 弊社としましては、上杉本人からの説明は一切受けておらず、現時点で そのような事実はないと考えております。

 NOBORDERとお取引関係各社様、及び「ニューズ・オプエド」ご支援の皆様にはご心配をおかけしておりますが、もうしばらくお待ちください。

平成29年10月08日

 
㈱NOBORDER 広報部

【ご報告】オプエド会員登録者数1万人突破

平素は報道ライブ「ニューズ・オプエド」をご視聴いただきまして誠にありがとうございます。

この度、「ニューズ・オプエド」は会員登録者数が1万人を突破しました。これもひとえに番組を支えて下さる多くの皆様のお陰と深謝申し上げます。
番組開始時の理念を忘れることなくスタッフ一同、邁進して参ります。
今後ともどうぞよろしくお願いします。

 

平成29年9月29日
株式会社NOBORDER
スタッフ一同

朝日新聞社、クレジット未記載に関する抗議文への回答について

2017年9月21日付けで朝日新聞社に対し送りました抗議文に対し同社より本日、電話にて回答がありましたのでご報告させていただきます。

「朝日新聞社に対しクレジット未記載に関する抗議文を送りました」
http://no-border.asia/news/archives/1955

「弊社(朝日新聞社)では、通常、政治家の番組出演に関する記事では、番組名は出していない。
こういった意見があったことは社内で共有していきます。また今後に活かしていきます。今回の訂正の申し入れは、対応しかねます」
また通常、番組名を出していないとのことでしたが、全てではなく番組の認知性・ニュース性のよって(クレジット)出す場合もある。

                      

 以上

2017年9月22日  

株式会社NOBORDER オプエド編集部

朝日新聞社に対しクレジット未記載に関する抗議文を送りました

朝日新聞社に対し本日21日付で、クレジット未記載に関する抗議文を送りました。内容を以下に掲載します。

朝日新聞社 御中

こちらは、インターネット報道番組「報道ライブ ニューズ・オプエド」を制作・運営しております、株式会社NOBORDERです。

2017年9月20日付の朝日新聞デジタルにおいて、民進・玉木氏「共産以外の野党は解党して一つに」と題した記事が掲載されております。
この記事の中に、「民進党の玉木雄一郎・前幹事長代理は20日のインターネット番組で、「共産党以外の野党は全部選挙の前に解党をして、一つの政党にまとまった方がいい」と述べ、~(省略)~主張した。」と掲載されております。
こちらに掲載されている玉木氏の発言については、弊社の番組内での発言です。御社では「インターネット番組」とされていますが、この報道規範に基づけば当然に為される、「報道ライブ ニューズ・オプエド」というクレジットが打たれておりません。

つきましては、インターネット上での訂正記事及び記事の訂正を頂きますよう、申し入れいたします。

                                                                   

 以上

2017年9月21日  

株式会社NOBORDER オプエド編集部